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少ない防犯カメラ台数で効率良く写すコツ

半分の防犯カメラ台数でも遜色無く写す方法

               各通路にカメラ1台ずつ

店舗の通路を防犯カメラで写す場合、上の図のように各通路に防犯カメラ1台を設置する場合が多いですが、実は防犯カメラの画角は意外に広く広範囲に写すことができますので、下の図のように棚の中心に防犯カメラを1台設置して、1台で二つの通路を撮ることができるのです。

               二つの通路を1台でカバー

ただしこの方法は棚の最上部と天井までの距離がある程度(おおよそ1m以上)確保されていないとできません。天井が低くて棚が高いシュチエーションでこの写し方をしたら、棚の天盤のみが写っているということにもなりかねないからです。コンビニくらいの棚の高さと天井高の関係なら、問題無く実践することができます。

このような方法を活用することにより、少ない防犯カメラ台数で効率良く死角を無くして、少ない費用で防犯カメラの効果を発揮することができます。他にも状況に合してさまざまなテクニックがありますが、全ては紹介し切れませんので、詳しくはお問い合わせください。現場を拝見した上で適切な提案をさせて頂きます。


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